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男達の本格派オシャレスタイルを探しすwebサイトです。
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| シャツの衿型は、たくさんあります。覚えとかないとね! |
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| 01、ラウンドカラー |
02、カッタウェイカラー |
 
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... Coming Soon... |
オリアン ギンガムチェック・シャツ/ラウンドカラーJ195V \21,000 イタリア製 |
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| 衿先が鋭角ではなく、丸くなったカラーのこと。ラウンドの小さいものをかつてラウンドトップと呼んでいましたが、現在は衿先が丸いものはすべてラウンドカラーと呼ばれている。開きの角度は様々だが 丸い衿先が見えると衿元が甘くなるので、ビジネスに合わせるならVゾーンが狭いスーツがいいですね。 |
現在は、ホリゾンタルカラーと呼ばれることもあり、衿の開きが文字どおりホリゾンタル(水平に近い角度になっているものを指す。襟元がすっきりと開放型に見えるため クールビズなどのノータイスタイルによく提案される衿型です。タイ着用の場合は、ウインザーノットなどのボリュームがでる結び方でバランスを取りたい。 |
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| 03、セミワイドカラー |
04、レギュラーカラー |


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... Coming Soon... |
ルイジ ボレッリ セミワイドドレスシャツ/SE21 \40,950 イタリア製 |
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| 衿の開き角度が130度くらいまでのものをセミワイドカラーと呼びます。以前は100度以上のものをワイドカラーと呼んでいましたが、現在は180度に近いものをそう呼ぶようになり それ以下はセミワイドと分類されることが多い。広いVゾーンにコーディネートするのが無難だが、極端に狭くなければほとんどのスーツに合わせることができる |
衿の長さや開きが最も標準なデザインになっているものがレギュラーカラー。ほとんどのスーツのVゾーンと相性がいいといえる万能の衿型です。時代やトレンドによって衿の形状は若干変化することもあり、衿幅がやや大きく衿腰が高いものが現在レギュラーカラーの主流となっている。 |
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| 05、クレリック |
06、ボタンダウンカラー |
 
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オリアン ロンドンストライプ・クレリックシャツ \23,100 イタリア製 |
ルイジ ボレッリ ボタンダウン・ドレスシャツ/GA26 \39,900 イタリア製 |
| 色柄の入った身頃に対して、カラーとカフがホワイトになったシャツのこと。現在はその逆パターンのものなど多彩なバリエーションがあり、衿型もワイドやレギュラーをはじめ様々である。ちなみにクレリックシャツとは和製英語であり、正式にはホワイトカラード(白衿)シャツと表現する。 |
衿先にボタンホールが設けられており、身頃のボタンを留めて収まりをよくするカラーのこと。ポロ競技者が衿のばたつきを防ぐためにボタンで留めていたのをヒントに、1896年米国ブルックスブラザーズが考案。レギュラーからセミワイドまでバリエーションが揃うのでVゾーンにあわせて開きを吟味したい。 |
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| 07、タブカラー |
08、ピンホールカラー |
... Coming Soon...
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... Coming Soon... |
| 衿裏に留め外しできるタブがついており、ピンホールと同じく衿が浮かなくなっているカラー。ボタン留めになったものを プリンス・オブ・ウェールズ・カラー、スナップ式をスナップタブカラーと呼ぶこともある。こちらもほとんどがベースはレギュラーカラーであり 狭いVゾーンと好相性なのはいうまでもない。 |
衿にアイレット(鳩目)を設け、カラーピンを通して衿が浮くのを防ぐ仕様になったカラーを指す。通常はレギュラカラーであり、開き角度が狭いのでコンパクトなVゾーンと相性がいい。ちなみにワイドカラーのピンホールをピンポイントカラーといい、1950年代初期にアメリカで流行したが現在はあまり見かけない。 |
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